FC2ブログ

無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

お昼ごはんで食堂を歩いていたら私の意識が"それ"に反応した。

本当にウェアラブルコンピュータだと思ったのだ。

実際は髪留めだった。

逆説的に言えばウェアラブルコンピュータって髪留めみたいなものなのだ。
スポンサーサイト



 このエントリーをはてなブックマークする このエントリーを含むはてなブックマーク