無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

タイトル:
図書館を遊びこなそう(3) 金沢工業大学ライブラリーセンター館長 竺 覚暁さん

Title (Unofficial translation):
Let's make good and interesting usage of a library. (3)

保存場所:
クリアブック N02-33B

紙名:
日本経済新聞

日付:
2008/ 9/25

朝刊/夕刊:
夕刊

面:
4

タグ:
グーテンベルクから現代まで 科学技術上の稀覯書収集, リスト作りは大変 基本を抑えれば収集楽しく, 「工学の曙」, 科学技術稀覯書, 科学技術史

メモ:
> 一冊の本の業績が次の業績に関係し、すべてにつながっていきます。この関係性を押さえてやらないといけない。そうすると、収集はさらに楽しくなります。ミッシングリンクを入れるような感じになってくる。

> ところで、町は書物に似ているんですね。町を歩くことは町を読むことです。町はローマがいい。... ローマは古代から現代までが降り積もっています。国家がなくなっても都市は残る。それをヒッシと感じさせてくれるのがいい。読みでのある都市なわけです。

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