無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

今日見たロボットは衝撃的だった。ロボットそのものではない。ロボットと人のつながりである。

ロボットそのものは生産現場においてよく見られる、無人の運搬カーである。

でも、それが運ぶもの(「もの」といっては失礼か)、そしてそのロボットが活躍している場が、極めてデリケートな精神活動の場、別れの場なのである。

人類がそのロボットを許容するということは、人と機械のつながりの新たな一歩であると解することができる。
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