無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

徳力さんが書かれた、「アテネの学堂」に関連するブログ記事「日本のウェブの残念度を下げるために、私たちができそうな7つのこと+α : tokuriki.com」の閲覧者は、検索エンジンに以下の言葉を入力したそうである。
  • 日本のウェブは残念
  • 残念な日本の私
  • 私は残念なこと
  • 日本 web 残念
(2009/ 8/ 8 11:00。「trackword」調べ)

だから、アテネの学堂会館の検索エンジンから来られる利用者を増やすには、「残念」という言葉で検索されたときにヒットするようにしたらいいかもしれない――例えば、「日本のウェブを残念にしない」という文句を入れるなど。

しかし、それでは、選挙に惨敗したときの某政党のコピー「日本をあきらめない」のようだ。

管理者として、ネガティブな言葉はつかいたくない。
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