無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

大熊 康之 : 軍事システムエンジニアリング―イージスからネットワーク中心の戦闘まで、いかにシステムコンセプトは創出されたか (かや書房, 2006) p.344.

> Meyer提督に上記の指導をうけた際、提督から、...「... Spend it like you've got it, ... (... 資源は自分のものとして思いどおりに使え。... )」との物造り哲学


これは、巨人の肩に乗っているということなのではないか。

科学するものにとって、当たり前のことである。
スポンサーサイト
 このエントリーをはてなブックマークする このエントリーを含むはてなブックマーク  
  
 
 
■  ■  ■

 
本文へは上スクロールしてください

関連:
しかし、この当たり前のことを実現する/されることは、実はすごいことなのだ。

一切の文字文化が永遠に無くなる事がないといわれる蒙古の理想郷
http://nhm.blog75.fc2.com/blog-entry-179.html
>書籍が伝わらないことは、過去においてはよくあった。

巨人の正体
http://nhm.blog75.fc2.com/blog-entry-368.html

2009.12.12 13:26 URL | TAKAGI-1(管理) #cAPDhLHE [ 編集 ]












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://nhm.blog75.fc2.com/tb.php/373-6eea55f3

新しいトラックバックほど上に表示されます。