無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

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米盛 裕二 : アブダクション―仮説と発見の論理 (勁草書房, 2007) p.41.

R・J・ブラックウェルは彼の著書『物理諸科学における発見』(Discovery in Physical Sciences, 1969) において、科学的発見にはいろいろなタイプがあることを示し、それらの発見のタイプの分類を行っていますが、そのなかでかれは「ということの発見」(discovering that)と「なぜかの発見」(discovering why)を区別しています。

●「ということの発見」に関連すること

  予測行為

●「なぜかの発見」に関連すること

  最も偉大な哲学者とは、最も数多くの事物に理由を与える人 ディドロ
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