無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

OUP(Oxford University Press)の英語教材には人生のいくつかの段階でお世話になっている。

自国言語を国際的に普及させる * という戦略性と、それを実行するOUPの崇高さを、私は感じる。

 * 英国人が、世界中の人と自国言語で議論でき、世界中で自国言語による情報支援を受けられる――そのような世界をつくる。


なお、OUP は非常に大きな団体である。英語教材の全体に占める割合はそれほど大きくないのかもしれない。
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2010.03.20 15:42 URL | TAKAGI-1(管理) #cAPDhLHE [ 編集 ]












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