無窮 i ラボ Blog

知的ネット社会、知そのもの、機械との共生、プログラミングに関して。

 
 

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川喜田 二郎 : 続・発想法 (中公新書, 2008) p.94.

>いったい、ほんとうの意味で衆知を集めるための会議は、どのように行うべきものか。そのなかで評価はどのどうすればよいのか。
 これは、前著でもふれたように、算術の四則演算のようにおこなうのがよい。ただし、加減乗除の順ではなく、加乗減除でなければならない。


川喜田 二郎 : 続・発想法 (中公新書, 2008) p.265

>「どのような意見も、それを足し算で加えて、掛け算で組み立て、位置づけを明らかにするまでは、どれほどの価値のあるものかがわからない」... 掛け算がすむまでは、まだ多数か少数かをいうべきでない。

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